
エリックとユン・ウネがMBC新週末ドラマ「ケセラセラ」の男女主人公にキャスティングされる見込みだ。
「ケセラセラ」は「私の名前はキム・サムスン」のキム・ユチォル監督の作品として注目を集めた作品で、エリックとユン・ウネが有力な主人公候補に挙げられている。
多くのメディアが2人のキャスティングを伝えているが、制作社チォロクベムメディア側はこれを否定、ユン・ウネの所属社側も現在「ケセラセラ」を含め数本のドラマを検討中と明らかにしている。
「ケセラセラ」は現在放送中の「白い巨搭」の後続で3月から放送される予定。
昨日に続いてウネちゃん情報です。
次回作が決まりそうですね。
コミカルな感じでなくしっとりとした感じのどらまのようで・・・。
3月からの放送楽しみです。
それに「宮」以来1年ぶりのMBC復活ですので、このいままMBC
とこのままいい関係を続けて行ってほしいです。
その先には「宮2」実現へ・・・。
『ダルジャの春』と『外科医ボン・ダルヒ』などのオールドミスの勢いに押され、セブン(SE7EN)のMBCドラマ『宮S』が苦戦している。視聴率調査会社であるAGB Nielsenメディアリサーチによると、24日放送された『宮S』は全国視聴率10.2%を記録、地上波3社の水木ドラマの最下位となった。これは17日放送の10.6%に引き続き、2週連続の最低数値である。
一方チェリム主演のKBS2TV『ダルジャの春』は、17.4%で水木ドラマ1位の座を固守。またSBS『外科医ボン・ダルヒ』は、13.5%で後を追った。製作段階から話題を集めた『宮S』の、このような期待を裏切る数値に対し、演技に初挑戦した歌手セブンの演技力に対する論議、前編『宮』より劣る内容や10代を中心とした演技者キャスティングなどが視聴率低下の要因として指摘されている。
一方これまで題号使用の訴訟にまでなった『宮S』の原題作者エイトフィックスと現製作者グループエイトは24日、これ以上題号使用に関する論議をせずに共同製作することで合議した。
なかなか難しい時間帯なんでしょうか?
セブンの初出演どらまなのに・・・。
昨日も書いたけど、日本での視聴率は絶対NO.1だと思うだけどなぁ・・・。
話は違って、あんなに騒いだ「宮」騒動は共同制作で合意。
これって話題提供だったのとちゃう?
でも、本当の「宮2」の製作への道が残ったのかも・・・。







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